UVERworld|“EPIPHANY” 東京ドーム公演|ライブブログ

Live

先日2025/06/15に行われた
UVERworld LIVE “ EPIPHANY ”
at TOKYO DOME


久しぶりにおひとり様ライブ参戦してきました!

東京ドームは人生で2回目

1回目もUVERworldでした、懐かしい…
UNSER TOUR at TOKYO DOME ’19/12/19

人生初めてのライブ参戦もUVERで、
中学生の時からず〜っと大好きなバンドです

ライブ概要

バンド|UVERworld

2000年6月6日に滋賀県草津市で前身バンドを結成

2005年7月6日1stシングル『D-tecnoLife』で
メジャーデビューした6人組ロックバンド

バンド名の由来は “ 自分たちの世界を超えて広がる ”

ドイツ語「über」と英語「over」を変形させた
「UVER」と「world」を組み合わせて名付けられた
参照ページ|公式BIOGRAPHY

▼公式サイト

UVERworldオフィシャルサイト「Neo SOUND WAVE」
UVERworldの所属プロダクションPOWERPLAYによるUVERwor⋯

▼公式YouTube

ライブ

結成25周年&デビュー20周年という
節目を迎えたUVERworldが、

2025年6月14日・15日
LIVE “EPIPHANY” at TOKYO DOME を開催

私は2日目に参戦
外野席ライト側F18ブロック ステージ右端側

肉眼で拝みたいから米粒のようなメンバーを見つつ
詳細な表情も知りたいからモニターも見つつ
大きい会場は目の動きが忙しい

いつだって熱量がすごい

「最近行けてないからそろそろ行ってみようかな」と
久しぶりにライブに行くと、あの頃と変わらない
情熱的なかっこいい姿を見せてくれる

毎回心を揺さぶられる熱いバンドです

20代の頃のような
新曲が出るたびチェックして、可能な限り参戦を
試みるような向き合い方ではなくなったのですが

私の人生においてかかせない存在

長く音楽を届けてくれていて
ありがとうの気持ちでいっぱいです

ライブ当日のお洋服

♢dress
Her lip to|Two-tone Midsummer Dress

♢shoes
PUMA|CILIA WEDGE SANDAL

♢bag
ANTEPRIMA|STANDARD MINIATURA

◼︎全体をモノトーンにして、色数を少なく
ライブのグッズがカラフルでロゴや柄など目立つ
要素が多いので、 ファッションは落ち着かせて
おくとグッズが引き立っていい
という持論

日除けの羽織も持って行こうかと思いましたが、
暑さに勝てずノースリーブ

会場内も熱気がすごいので、荷物になるよりは
よかったかなと思います( 身軽さ重要視派 )

Two-tone Midsummer Dressは
生地をたっぷり使ったロング丈ワンピースで
優雅に大人っぽく見えて大好きな一着

かさっとしたドライな素材は汗をかいても肌に
張り付かず快適に過ごせて、
両サイドにポケットがあるからスマホを入れられる

共布のベルトでウエストマークしてスタイルアップ

バックリボンで、360度どこからみても大人の甘さがあるスタイルに

この日は曇り時々雨予報だったので
足元は素足にサンダルで濡れてもいいように

ライブ会場やキャパにもよりますが
今回はスタンド指定席で飛んだり跳ねたりする予定が
なかったのでサンダルを選びました

※狭いライブハウスや、飛んだり跳ねたりするなら
 スニーカーかぺたんこ靴で安全最優先

\ サンダル詳細 /

NIKE エアマックスココ & PUMA シリアウェッジ|比較レビュー
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バッグの中身

メッシュバッグはサカナクションのグッズ
カラフルなタオルとキラキラバッグが透けてて可愛い

・グッズのタオル
 ライブの時しかほぼ出番がないので、お気に入りの
 タオルを持っていきます 汗や涙を拭うのにマスト

・遮光性の高い折り畳み傘
 雨でも晴れでも対応可能なように備えます

 荷物を軽くしたいので天気予報が晴れなら
 省略したいアイテムではありますが、
 最近は気温も湿度も高く熱中症の危険性もあるので
 あったほうが安心

 日常でもライブへ行く人も
 日除け対策の重要性がより高まっている気がします

・ペットボトルのお水
 入場を待ってる間も、ライブ中も水分補給大事!

・iPhone
 チケットレスで会場に入れるの便利

※ iPhoneつながりで
私は楽天モバイルを使っているのですが
開演1時間前から会場付近(外)での電波が全く
機能しなくなって
、友人と連絡がスムーズに取れず
会えずじまいでした

他の通信会社だとスムーズに使えるのかどうか
分からないのですが…
 
連絡は早めにとって、
会いたい人には早く会っておこう( 教訓 )

終演後の土砂降り

昼間の晴天が嘘みたいに、終演後 土砂降りの雨…
折り畳み傘に打ち付ける強い雨粒と路上の水たまり

さすがにロング丈のワンピースは、
裾を持ち上げて歩いても濡れてしまいました

お洋服が雨に濡れるのは嫌!という場合は、
ロングすぎないものをおすすめします

( なんとも当たり前なコメント )

毎度帰りの飛行機に乗る瞬間の名残惜しさ無限大

おわりに

“ 情熱は、足りているか? ”

2012年11月にリリースされた
7枚目のアルバム『 THE ONE 』のテーマ

本当に彼らにぴったりのキャッチコピーで
ライブに行くと今でも頭に浮かぶ、大好きな言葉

日常の中で忘れてしまう何か大切なものを
思い出させてくれる

今回の東京ドームも、そこに居る全員の心を動かす
エネルギー溢れるライブでした

変わらない姿勢で そこにいてくれるのが嬉しい

またどこかの会場へ会いに行きたいです

#LIVEに生きたい

追記|ドキュメンタリーライブフィルム

UVERworld THE MOVIE : 25 to EPIPHANY
スクリーンで観てきました!参照|音楽ナタリー

ライブの映像で東京ドームで見た景色が蘇り、
改めて素敵な夜だったと再度しあわせになりました

海外での雨の中の新曲演奏シーンが印象的で
自分たちの「かっこいい」を信じて進む姿勢は
何年経ってもぶれない

メンバーの仲も、より強固なものになっていて
まだまだ6人とファンで走り続けていくんだなと
感じさせてくれた2時間半でした

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